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大阪わきさか鍼灸院

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「プロファイル2」ページの公開につきまして (2022年5月26日公開)

鍼灸院の説明

この度、2017年9月からいったん削除していたページ、「プロファイル2」をリフォームして、2022年5月に改めて「プロファイル・ページ」として公開いたしました。

このページの以前のバージョン「プロファイル2」では、私の人物紹介の一部として「鍼灸の研修経歴」を掲載していました。

「鍼灸の研修経歴」とは、私が2003年鍼灸学校入学してから2009年に大阪の茨木市で鍼灸院を開業するまでの間の、鍼灸の修業ための研修や職歴を簡単にまとめたものです。

以前のバージョン「プロファイル2」は、当院開業の翌年2010年から2017年まで公開していました。

2017年にいったん削除していましたが、内容にやましいところがあって削除していたわけではありません。

後ほど詳しくご説明しますが、「当院治療方針への誤解」がよく出ていましたので、誤解の元であったこのページの内容を刷新が完成するまでの間、いったん削除していたということであります。

 

院長プロフィール (鍼灸の研修歴)

2003年4月 京都の鍼灸学校 入学 / 整体院で研修バイト 開始
2004年7月 京都市 K.K鍼灸院 研修バイト 開始 (午前診のみ)/ ・午後は引き続き整体院 勤務
2005年7月 某スポーツクラブ内 鍼灸整骨院 研修バイト 開始
(整骨, 鍼灸 整体. 骨盤調整, 骨アライメントチェック, マンツーマントレーニング担当)
鍼灸師資格取得後も引き続き在籍
2006年4月 鍼灸学校 卒業
鍼灸師資格取得後も在籍のスポーツクラブ内の鍼灸整骨院 2006年7月 退職
2006年9月 北京語言大学 漢語速成班 (*午前午後中国語漬けのクラスはおそらく全国でここだけです)
2007年9月 北京中医薬大学 中医針灸進修科(1年)
(基礎全般 鍼灸治療学など, 臨床講座, 臨床研修)
北京中日友好医院 針灸外来研修
(突発性難聴, 耳鳴り, 頚椎症, 偏頭痛, めまい, 軟部組織損傷, 針刀治療)
2008年~ 北京中医科学院付属望京医院 神経内科内の鍼灸科
(脳疾患 その他難病など短期研修、様々な症例を学ぶ)
2008年~ 北京中医薬大学付属 国医堂 短期研修 (婦人科系など全般)

 

*留学中の学内講座と臨床研修と重複している期間があります。
*鍼灸学校在学中に参加した、種々の勉強会、講座、鍼灸院治療見学(6件)、開業前からの自らの治療経験、これらも今ある治療に生かしています。

 

「当院治療方針への誤解」ついての見解とご説明

当院の治療方針へ誤解がよく出ていました。これについて、以下にご説明いたします。

当ページ「プロファイル2」の2010年から2017年まで公開していた古いバージョンでは、上記内容と同様に鍼灸研修の経歴を記載していた訳ですが、その経歴のなかのひとつに、「2005年から、某スポーツジムの整骨院内でトレーニングの指導をしていた」ということを掲載していました

そして、当院が開業した2009年のホームページの「椎間板ヘルニアの中国鍼治療」のページには、『運動学による治療技術の説明』や『骨盤の状態によって起こる起こる腰痛の存在』にも言及しており、症例ページでは『肩関節のインピンジメントなど可動域運動学解釈の言及』、2010年の腰痛治療ページには『下腿の影響からの腰痛発生例などの説明』を行っていました。

これらの内容がきっかけでいくつかのパターンで誤解が出ていました。

誤解パターンのうちのひとつは、「当院の治療方針そのものに対する誤解」です。(*誤解その1

もうひとつは「当院の治療方針(内容)と他院の治療方針との混同」です。「他院の治療方針との混同」はさらに大きく2つのパターンで誤解が出ていました。(*誤解その2

 

[*誤解その1] 当院の治療方針そのものに対する誤解

ひとつ目の誤解、「当院の治療方針そのものに対する誤解」ですが、これは『プロファイル2』ページの「鍼灸経歴に記載していた研修先の治療方針を、当院の治療方針そのもののように解釈している」という誤解です。

当ページ冒頭でご説明しましたように、そもそも当ページは、私の「プロファイル」であり、人物紹介として鍼灸経歴をご紹介するのために作成した内容であり、同ページで記載の研修先の鍼灸院や鍼灸整骨院の治療方針は、「わきさか鍼灸院の治療方針」とまったく同じではありません。

わきさか鍼灸院の治療方針は「治療方針ページ」に記載しています。

当然ですが、当院では、骨格の歪みなどのお身体の状態を確認することはありますが、リハビリや骨格の歪みを正すことを直接的な目的とする治療を行っておらず 、鍼灸治療がメインの鍼灸院です。

 

[*誤解その2] 他院の治療方針と混同する誤解

もうひとつ出ていた誤解ですが、これは「当院と他院の治療方針との混同」です。

「当院と他院の治療方針との混同」とは、「当院の治療方針や治療内容と他院の治療方針や治療内容とを同じ、または同じに近い、と解釈している誤解」のことです。

ここでプロファイル2の記載内容をもう一度おさらいします。

プロファイル2掲載の「鍼灸経歴」とは、私が2003年に鍼灸学校入学してから、2006年に中国留学、2009年に大阪で鍼灸院を開業するまでの間の、鍼灸の修業ための研修バイトや職歴を簡単にまとめたものですが、その経歴の一部に、2005年から研修バイトでお世話になっていましたスポーツクラブ内の鍼灸整骨院の項目がありました。

その項目の説明文には、その鍼灸整骨院の治療方針と治療範囲、そして当時自分がマンツーマン指導のトレーニングを担当していたこと、そして普段自分で行っていた自分用のトレーニングメニューの一部を掲載していました。(クリック→該当箇所のスクリーンショットを表示

「当院の治療方針そのもの」に対する誤解もそうですが、「当院と他院の治療方針との混同」の誤解が出ていた原因のひとつとして、この経歴に掲載していた研修先鍼灸整骨院の治療方針の記述があったため、これを読んだ方で誤解が出ていたようでした。

 

そして、「当院と他院の治療方針との混同」の誤解では、二種類のパターンで誤解が出ていました。

ひとつ目は、「当院の治療理論や治療方針は他の鍼灸院と同じだろう」と解釈される誤解です。

もうひとつは、「治療理論や治療方針が同じ、または類似の治療方針」だったとして、「わきさか鍼灸院の治療内容や効果レベルもそれらの他の鍼灸院と同じレベル、効果も同じ程度だろう」という誤解です。

特に、ネット情報の「鍼で筋肉をほぐしさえすればどんな腰痛でも大概は簡単に治る」というような効能だけに大きな期待を持たれているような患者さんでは、「当院からの治療方針説明の『意味の重み』をあまりよくご理解されない状況」のようでした。

実際、当院の茨木周辺には、当院から車や電車で移動15分とか30分圏内に激安のフランチャイズ鍼灸院や、鍼灸にも力を入れると称する鍼灸整骨院が複数以上存在していましたが、それらでは回数券や1回のあたりの治療代が当院よりも500~2000円くらい安い設定になっていて、当院の患者さんが当院で鍼治療を受けて症状がどんどん良くなっていても、治療開始後に、早い人では数回程度通われた段階で、「わきさか鍼灸院より安いから」とか、「もっと近くにも似たような鍼灸院(鍼灸整骨院)があるから、」などと、他の鍼灸院(鍼灸整骨院)の治療をお求めになられ、当院の治療を途中で止めて来なくなるという状況が出ていました。

このような患者さんのなかには、しばらく経ってからまた当院での鍼治療を希望され当院に戻ってこられる方もおられましたが、このような患者さんの態度は様々ですが、だいたい皆さんバツが悪そうにされつつ再来院されていて、その段階になって、「やっと、当院での説明の意味の重大さ」を悟られている様子でした。

それから、インターネット上の鍼灸院や鍼灸整骨院ホームページから発信される情報はすべて事実なのかどうか?というレベルでの問題があります。

もしくは、ネット上の治療院ホームページにある「治療方針や治療法」の掲載情報が、ままそれなりに正論だとしても、その治療による「適応範囲」には「眉唾レベル」のものが見られますし、更に「症例報告」や「患者さん体験談」に書かれている内容やレビューなどは、私から見て「とても事実とは思えないレベルのもの」もそこそこよく目にします。

この手の情報を鵜呑みにされる方の多くは、「シロウトにでも分かりやすく極端に単純化された治療方針」、「聞こえの良い治療方針」、「ブランド化のために創作された自体験ストーリーや脚色された効能治療法」などがあり、それらと「プロのライターが考案した良質のキャッチコピー」との混同がみられます。

少し話しがそれてしまいましたが、元の「治療方針が同じなら治療効果も同じ」という視点でのご説明に戻ります。

「治療方針が同じなら治療効果も同じという誤解」についてですが、当院の治療方針では、治療方針の重要要素のひとつである、「運動学を取り入れた鍼治療」というものがあり、これは関節の動きや自身のトレーニング経験などを生かした治療方針となっていますが、ネット上では、最近特に、当院とよく似た「運動学を取り入れた」とする治療方針や、当方と似たような経歴をアピールしている鍼灸師や鍼灸院整骨院が増えてきています。

そのため、今後はこの面からも「当院の治療方針と他院の治療方針とを混同されるという誤解」が出ることが想定されます。

では、この「最近は、当院とよく似たような治療方針や、当院と似たような経歴をアピールしている鍼灸院/鍼灸整骨院が増えてきていること」についてご説明いたします。

まず第一に、当院が開業した2009年頃、あるいはその以前でも、「当院と同じような治療方針を掲げている鍼灸院」は、あまりというか、ほとんど存在していませんでした。

特に阪神間では私が知る限り、ほとんど見かけないほどでしたのでゼロ件に近いレベルでかなり少なかったと認識しています。もしあったとしても数件程度と思われます。因みに関東と中部、中国では当院と類似の治療方針を立てている鍼灸院はいくらかは存在し確認していました。どちらにしても、インターネット上のすべての鍼灸院や整骨院のホームページを確認することは量的にも時間的にも不可能ですので、「絶対的な確認がとれた」とまでは言えませんが、全体としてはかなりの少数だったことは間違いありません。

それからもちろん、2004年頃の日本ではまだホームページを持たずに開業している鍼灸院はそれなりに多くあったと思われますし、当方が知らないだけで様々な鍼灸院があって、なかには当院と似たような主張をされている鍼灸院があっても不思議ではありませんが、とにかく私が学生時の2003年から2009年の当院開業時では、「運動学とか、骨格整体を取り入れた鍼治療」を標榜する鍼灸院は、インターネット上でほとんど見かけないほど少なかったと認識しておりますし、当方がそれらを戦略的に追従したとかマネをして治療方針に導入したわけではないとうことであります。

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「治療方針は元々同じではないのによその鍼灸院と同じ治療方針だと思われる」という現象を鍼灸以外の例でご説明いたします。

世間には様々な技術職が存在します。

例えば、自然環境などの外的条件を考慮した技術力や判断力を要する船の船長、掘削を伴うような大規模な土木工事。色覚や立体イメージのセンスを要する美容師や高級家具職人、自然環境も色覚も立体イメージもすべてのセンスが必要なパン職人など、などなど、などなどなど、あっ、など・・・・・・・・、いろいろな技術者的なお仕事があるかと思います。

それから、どんなお仕事ご職業でもそれぞれには基本レベルの技術や理論やレシピのようなルールが存在しています。例えば、パンでもケーキのベーキングでも和食の調理でもレシピ以外にレシピ的な基本技術があります。料理法調理法のレシピとは使用材料や配合、調理方法を示すテキストのことであり、ここで言う「レシピ的な基本技術」とは、包丁の使い方やフライパンでオムレツを返すような調理作業のことです。

基本レベルの技術や理論やレシピのようなルールさえ理解していれば全員、「一人前の技術レベルに達している」、と言えるのでしょうか? おそらくは、それ以上の実際の現場レベルの経験を要する職人レベルでの『スキル』というものが存在していることでしょう、と思います。

では「わきさか鍼灸院の治療理論や治療方針が他院と同じ」という誤解のパターンを、「もし私がラーメン店の店主だったなら」という立場で、自分の作ったラーメンの品質に対してお客さんから誤解が出てしまっていた場合、その誤解がどういう理解によって発生したのか、「ラーメン作り」を例えにして誤解状況をご説明させていただきます。

誤解パターンA
脇坂ラーメン店の「厚切りチャーシュー麺」のチャーシューの「レシピ」はそもそも門外不出のシークレットなので他店がこの「厚切りチャーシュー麺」をマネできるわけがないのに、他店の新メニューにも「厚切りチャーシュー麺」が登場してしまい、脇坂ラーメンの「厚切りチャーシュー麺」と同等のように見られてしまう状況。これは、商品の中身の評価ではなく、人気商品のネーミングなどのイメージだけが一致する類似品の流行やご当地グルメでよく見られるような現象です。

誤解パターンB
もうひとつの誤解のパターンは、「治療方針が同じなら治療内容も同じで、治療効果も同じだろう、」という誤解です。
この場合、脇坂ラーメンの厚切りチャーシュー麺のレシピを、他のラーメン店の店主が何らかの手段で厚切りチャーシューのレシピを入手してラーメンの作り方を知っていたとして、そのレシピの作り方を忠実にマネして厚切りチャーシュー麺を作り、それを店で出品できたとしても、そのラーメンの実際の味は「脇坂ラーメンの厚切りチャーシュー麺と同じ味を再現できていない」という状況と同じような解釈の誤解です。

 

技術のレベルを現場レベルで理解する理解度について

前章では、ラーメンの調理法と商品価値を例えにして、当院の治療方針や治療内容で「誤解の出るパターン」を説明してみました。

私自身は自家製ラーメンを手作りをしたことはありませんが、高校1年のときギョーザで有名なお店でアルバイトをしていたことがあります。しかし、もし私が他店に負けない個性的で美味しい『厚切りのチャーシュー麺』を作ってそれを店で出す場合、レシピでは表現できない、いろいろな調理ノウハウが必要だと思います。

今回当ページの説明では「深堀り説明」はあえて避けますが当院の追求する高いレベルの鍼灸治療でも上記のような「自家製ラーメンの調理スキル」のような、いろいろなコツやノウハウがあります。

なので、「当院の治療理論、治療方針が他院と同じなら治療効果も同じ」という解釈、「似たような治療方針、同じジャンルの鍼だから効果も同じ」という解釈、これらはすべてまったく正しくありません。

そもそも鍼灸は、数学の方程式を使う計算のように『誰がやっても必ず同じ答えが出る』というようなものではありません。数学では必要に応じて使用を決めた方程式に同じ数値を入力すれば誰でも必ず同じ結果になります。

しかし鍼灸は数学の計算とは違って、鍼灸師が複数人以上集まって、同じ治療理論や法則を使って治療をしたとしても、誰もが同じ結果(治療効果)を出せる技術ばかりではありません。(*)

(*特定の効能目的で特定の経穴ツボに定量刺激を与えて効果が出やすい適応範囲では、画一的な効果が期待、またはエビデンスが存在しています。当ページの説明は、「数学ほど結果が決定的に同じではない」ことを比喩として紹介しておりこの面では間違いではありません。)

そして鍼灸の場合は、ラーメン作りよりも、パン職人よりも、さらに先生の能力の個人差によって実力差が大きく左右される面があります。

当院のホームページ(トップページ)や検索結果用の紹介文には、『職人的施術』という説明を入れていましたが、「ホームページの見た目が悪ければ中身も悪い」という評価でしょうか?おそらくそうでしょう。。

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先ほどの説明でも申しました通り、とにかく、ここで間違えないでほしいことは、当院と類似の治療方針や治療理論、よく似た経歴をアピールしている鍼灸院や鍼灸整骨院が世間に多くあったとしても、ほとんどそれらは当院と同じレベルの治療ではないということです。

なぜなら、そもそも当院の鍼治療は、「解剖学の知識や運動学やトレーニング理論」だけで成り立っているわけではありませんし、運動学やトレーニング理論をたとえ頭で正解に理解していたとしても、鍼治療で応用する場合は、運動学やトレーニング理論が必ずしも理屈通りに効果や結果が出せるわけではないからです。

世間には、身体の使い方が上手い人、運動が得意なスポーツ選手がたくさんおられますが、彼らはの身体能力向上の過程では、競技や演技に必要な身体動作を学び練習し、最終的にその競技や演技で必要な動作を正確に繰り返せる状態にまで運動能力を向上、獲得するわけですが、「彼らが理学療法の資格を持っているから」とか、「運動学の知識があるから」という条件によって高い運動能力を獲得できたわけではありません。

例えば、日本で一番有名な器械体操選手は、マシントレーニングなどの筋力トレーニングを一切せずに、普段の器械体操の練習だけで選手に成ることができています。おそらく「支点」とか「力点」とか「モーメントが・・・・」などと頭の中でおしゃべりはしていないと思われます。これに関連して更に余談ですが、かつてFIレースでレース後の勝利ドライバーへのインタビューで、あるアジア人記者が『○○コーナーのコーナリングではステアリング(ハンドル)は何度の角度で切っていたのですか?」と質問して、結構なひんしゅくを買っていましたが、これも同種の誤解です。F1ドライバーだけでなくタクシー運転手でもカーブを曲がる際のハンドルを切る角度は、いちいち頭の中で理論や理屈的に解釈してハンドリング動作を決定しているわけではないからです。

もっと単刀直入に言いますと、鍼灸師が運動学やトレーニング理論をたとえ頭で正解に理解していたとしても、鍼治療で応用する場合は、運動学やトレーニング理論が必ずしも理屈通りに効果や結果が出せるわけではありませんし、ネット上で当院とほとんど同じような説明、類似の経歴をアピールしている鍼灸院や鍼灸整骨院があったとしても、「当院の治療レベルに及ぶわけないだろう」という、けっこうな自負もあるということです。

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あと、ついでにですが、「鍼もやったけど効かなかった」というお声や苦情を聞いたことがありますが、これらのご意見も「当院と他院の治療方針との混同」と類似する誤解です。

よそで受けた鍼灸の結果と当院の治療を同一レベルで評価されませんよう、どうかご理解をいただけますようよろしくお願いいたします。

ご理解いただけますと幸いです。


 

同業者によるダニングクルーガーアタック防止資料

(▲上の画像クリックで拡大表示します)


当院は移転しております。当院の移転に伴い、現在極一部の患者様とその方のご紹介新規様への治療を除いて他の方への治療を受付けておりません。ご不便をおかけしており誠に申し訳ありませんが、どうかご理解ご了承のほどよろしくお願いいたします。

 

 

鍼灸院の説明

 

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院長紹介

脇坂達也 鍼灸師
1970年 大阪 出身

経歴

鍼灸院で研修

スポーツクラブ内整骨院

北京語言大学漢語速成班

北京中医薬大学中医針灸進修科

中国での病院研修

詳しいプロフィールはこちら


 

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旧ページfrom2010

 


●2017年まで公開 最終バージョン

旧ページuntil2017

 


●参考資料として
部分抜粋のスクリーンショット

旧ページ部分抜粋