茨木市の浅川鍼灸整骨院のホームページパクリ疑惑へのご回答、ご説明をしています

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大阪わきさか鍼灸院

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「Q&Aページのパクリ疑惑、ご質問」へご回答いたします(2021年5月6日発表)

わきさか鍼灸院のホームページやQ&Aページは、(茨木市の)「浅川鍼灸整骨院のホームページ」をパクって作ったのですか??

「いいえ、パクっていません、まったく違います!!!」

・・・・・ ・・・………….

上記ご質問は、2017年にいただいていたもので、かなり古い話で今更で恐縮ではありますが、しかしこの「あさかわ鍼灸整骨院のホームページの盗用疑惑の口コミ質問」は、『当院の信用に関わるたいへん大きな問題』でありますので、今回あえて、上記のご質問をお受けした当時の状況と、このご質問に対する当方からの反論説明、すなわち「当院のQ&Aページは、盗作ではない」ということの詳細説明を公表し、『この盗作疑惑の誤解を払しょくし、当院の信用を完全に回復したい』と思います

また茨木での開業9年間では、『Q&Aページの誤解』に限らず、『当院の治療方針』についても、「時々大きな誤解をなされている方」がおられましたので、これらについても当ページにて併せてご説明(*1)を行うことといたしました。

(*1)当ページ内の治療方針の誤解に関する説明は、2018年11月1日にトップページに追加した説明文と一部重複します。

『Q&Aページの盗作疑惑』について

冒頭の疑いからのご質問を2017年に受けた時は、その質問者に対してすぐに『否定の説明』を行いました。

それによりその方からはおおかたのご理解を得ることができましたが、やはり、これまでに当院ホームページを閲覧した他の方々や、当院に来院されていた患者さんの間でも、この方と同じ様に、『脇坂のQ&Aページは盗作』と誤解されていた可能性がおおいにあり、そのことが「ずーと」気になっておりました

茨木市の浅川鍼灸整骨院HP

*浅川整骨院Q&Aページ
(画像クリックで拡大)

では当時の状況のご説明に入ります。

この方からご質問があった後は、すぐにインターネットを開き、浅川鍼灸整骨院さんのホームページの「Q&Aページ」を確認してみました。そしたら確かに、浅川鍼灸整骨院の「Q&Aページ」と当院の「Q&Aページ」の内容があまりにそっくりだったのでかなり驚きました。

「偶然にしては、これは出来すぎ!」と思い、それでちょっと勇気を出して浅川鍼灸整骨院に電話して、問い合わせをしてみたところ、浅川鍼灸整骨院の「Q&Aページ」の公開時期は、当院の「Q&Aページ」の公開時期よりもかなり後(年単位)であることを浅川院長から確認をとることができました。

なので、『当院が浅川鍼灸整骨院のQ&Aページの内容を真似した訳ではない』、ということを『客観的に証明できた』、ということになります。

さらにこの時私は、「そちらのQ&Aページの内容が当院のQ&Aページとあまりに似ているのでは?」と指摘してみたら、それに対して浅川院長は、「ホームページ作成業者に任せていたので、そんなことは知らない、、、」とのご返答でありました。(もちろん謝罪は一切無し)

「浅川鍼灸整骨院」に電話したのは2017年1月28日のことですが、この時点の「わきさか鍼灸院のQ&Aページ」の内容は、当院開業時点の2009年に作成公開した「Q&Aページ」の内容(質問項目と回答)と基本的にまったく同じです。

実際に電話した説明

通話履歴の画像(クリックで拡大表示)

2009年初公開の後、2011年にホームページ全体のリニューアルを施しましたが、Q&Aページの内容では、「入浴に関する質問への回答」に変更を加えましたのみであり、それ以外に大きな変更はしておらず、2009年開業時のバージョンとほぼ同じです。2011年以降も2021年までも変更を加えていません。

とにかく、わきさか鍼灸院のQ&Aページ』は2009年に初公開(*2)しており、「浅川鍼灸整骨院のQ&Aページの公開時期よりもかなり先に作成公開していたということであり、『当方が浅川鍼灸整骨院の「Q&Aページ」を盗作したわけではない』ということは『はっきり』しています。

 

「Q&Aページ」だけでなく、「治療方針への誤解」もよく出ていました

それから、「Q&Aページ」だけでなく、当院の治療方針に対しても、『他の鍼灸院の内容を真似たのでは?』とのご誤解や、その誤解からの「嫌がらせ行為(*3)」が出ていました。

これについても「Q&A」同様に、「当院の治療方針の設定」は、「他院の考えや治療方針をただ単に真似ただけ」とか、「ネットを調べて流行や他院の動向に合わせただけ」の『便乗商法ではありません』。

もちろん、「もともとから業界でよく知られているような基本的な治療法や治療概念など、普遍的なアイディアの使用が盗用に当たるものではありませんし、わきさか鍼灸院では『必要な治療法は何でも導入』していますので、なかには当然ある部分においては他院と似たような考え方や治療方針になっていることがあるでしょうし、その意味では「偶然の一致の存在」までも否定することはできません。

とにかく当院の治療方針は、「私個人に起きた疾病経験や治療研究などから派生してきた、『独自の価値観』に基づき設定していたもの」であります。

このページと同類の説明を、2018年11月1日にトップページ本文にて、大幅追加の説明を行なっております。このとき追加した説明文は、それまでの「治療方針ページ」で説明していた内容が同業の利害関係を意識して不十分であったこと、それプラス、他院ホームページからの「巧妙なイメージダウンの情報操作」などで、患者様や当ホームページ閲覧者様が誤解する方向に誘導されてしまっていた面があり、それらで発生した誤解を払しょくするためのものであります。

2018年11月1日にトップページに追加した説明では、患者さんとのコミュニケーション状況を改めるべく、当院の治療方針の『設計思想』に当たる部分を詳しくご紹介し、当院本来の治療方針を明瞭に表示していますので、そちらをよくお読みいただけると、当院の治療方針は「他院のコピーや単なる受け売り」とか「創作の伝え方ストーリー」ではなく、『脇坂当人の経験や独自の視点に基づく治療方針であること』がよくご理解いただけるものと思います。

(*3)会話から繰り出される「嫌み」や「同調圧力」など小さなレベルから、「偽予約」、「しつこいアオリ質問」など様々

証拠資料

(*2) わきさか鍼灸院の『Q&Aページ』

2009年バージョン (当院開業と同時公開)
(スクリーンショット画像/画像クリックで拡大表示します)

Q&Aページの説明

 


2011年バージョン (2011年~2021年4月まで公開)
2009年バージョンとほとんど同じ内容です。ご確認ください。

ページの説明

 

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わきさか鍼灸院 ご案内

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9:30~12:00 / 14:00~18:00

休診日 火曜日・祝日

院長紹介

脇坂達也 鍼灸師
1970年 大阪 出身

経歴

鍼灸院で研修

スポーツクラブ内整骨院

北京語言大学漢語速成班

北京中医薬大学中医針灸進修科

中国での病院研修